(Source: expo7000)
This is What Happens When You Give Thousands of Stickers to Thousands of Kids
Artist Yayoi Kusama constructed a large domestic environment, painting every wall, chair, table, piano, and household decoration a brilliant white, effectively serving as a giant white canvas. (Art Installations)
[Via thisiscolossal yellowtrace]
人間の学びの3条件
学ぶ力には三つの条件があります。第一は自分自身に対する不全感。自分は非力で、無知で、まだまだ多くのものが欠けている。だからこの欠如を埋めなくてはならない、という飢餓感を持つこと。
第二は、その欠如を埋めてくれる「メンター(先達)」を探し当てられる能力です。メンターは身近な人でもいいし、外国人でも、故人でも、本や映画の中の人でもいい。生涯にわたる師ではなく、ただある場所から別の場所に案内してくれるだけの「渡し守」のような人でもいいのです。自分を一歩先に連れて行ってくれる人は全て大切なメンターです。
第三が、素直な気持ち。メンターを「教える気にさせる」力です。オープンマインドと言ってもいいし、もっと平たく「愛嬌(あいきょう)」と言ってもいい。
以上、この三つの条件をまとめると、「学びたいことがあります。教えてください。お願いします」という文になります。これが「マジックワード」です。これをさらっと口に出せる人はどこまでも成長することができる。この言葉を惜しむ人は学ぶことができないのです。学ぶ力には年齢も社会的地位も関係がありません。みなさんも、いつまでも学ぶ力を持ち続けてください。(談)
「キャリアの扉にドアノブはない」 内田 樹が語る仕事-4 (via fujisan3)英国は、つい最近の1970年頃まで、捨て子やスラム街の子供などをオーストラリアをはじめとするいくつかの国に送り込んでいたんだ。「太陽とオレンジの国に行こう」と呼びかけて、下は3、4歳の子供まで移民させていたんだ。
英国側の目的は福祉予算の削減であり、オーストラリアの目的は白人労働力の確保だった。そうして海を渡った子供たちは13万人上るそうだ。オーストラリアの児童養護施設に入れられた子供たちの多くが、性的虐待を受けたり、強制労働をさせられたりした。奥地で教会建設をやらされた子供なんかは、坊主にオカマを掘られたりして、悲惨な目に遭っているんだよ。
乗り移り人生相談:【146】100万円あるなら、100万円分の本を読みなさい | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 (via motomocomo)(Source: mezotaro)


